東京学力会の資料請求こちらからできます
(※質問・要望欄に、「ブログを見た」と一言お添えください)

「テスト対策」のみの販売は行なっておりません。
あくまで当予備校の生徒のみを対象とするサービスですので、ご注意ください。

2016年02月23日

数学重要問題集数学1・2・A・B(文系)



文系向けの、数学演習本をご紹介しておきましょう!!



▼数学重要問題集数学1・2・A・B(文系)
数学重要問題集数学1・2・A・B(文系) -
数学重要問題集数学1・2・A・B(文系) -




書店でチェックしてみてね!!




学習参考書ソムリエ & 推薦AO入試マイスター:サッカーとにかく生徒想いな松田
posted by 学力会 at 00:00| 数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月22日

数学重要問題集数学1・2・3・A・B(理系) 2015



理系向けの、数学演習本をご紹介しておきましょう!!



▼数学重要問題集数学1・2・3・A・B(理系) 2015
数学重要問題集数学1・2・3・A・B(理系) 2015 -
数学重要問題集数学1・2・3・A・B(理系) 2015 -




書店でチェックしてみてね!!




学習参考書ソムリエ & 推薦AO入試マイスター:サッカーとにかく生徒想いな松田
posted by 学力会 at 00:00| 数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月18日

例題数が少なく、時間がかからない!数学の精講シリーズ!


先日、数学の解法パターン系の参考書をやる時間がとれない人に、TAUBについては「文系の数学」を使うといいよ、というアドバイスをさせていただきました。

といっても、デメリットもございまして・・・・

やはり「文系の数学」というくらいなので、当然文系用です。理系用としては、解法の網羅性が低いんですよね。

ですので、「時間がなくてどうしようもない」という人のための、緊急策としての使用が主になります。


とは言っても、青チャートや黄色チャート、フォーカスゴールドや総合的研究では、TA・UB・Vで例題数が1000を超えます。フォーカスゴールドに至っては、恐らく1300を超えるはず・・・・

まあ、明らかに出来るという問題ははしょりながら進めればいいんですが、それでも時間はかかります。



そこで、

@理系の数学入試に対応できる
A例題数もそれほど多くなく、時間もそんなにかからない

という、2大メリットを抑えた参考書をご紹介しましょう!


それは・・・!!


泣く子もだまる「精講シリーズ」!!


▼センター〜マーチレベルの基礎固め用に
数学I・A 基礎問題精講 四訂版 -
数学I・A 基礎問題精講 四訂版 -



▼マーチ〜早慶・旧帝大下位レベルの基礎固め用に
数学I・A 標準問題精講 改訂版 -
数学I・A 標準問題精講 改訂版 -



この精講シリーズは、TA・UB・Vで例題数が400以下!

時間がない人でも、十分取り組めるでしょう。



ただし、チャート系に比べ、それぞれの難易度のレンジが狭い(かぶる難易度がない)ので、担任の先生と相談して、自分のポテンシャルと、志望校のレベルに合った参考書を選んでください!



よろしく!!



担任:[サッカー]make fun of 松田
posted by 学力会 at 20:17| 数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月14日

短時間で効果が上がる!数学の勉強法(復習法)


今回は、数学の学習方法を説明していきます。



まず、数学の勉強で大事なのは、

[ひらめき]授業で理解できなかったところを復習によって明確にし、チューターに質問してちゃんと理解する
⇒数学は、一人で考えでいると迷路に入り込んでしまう教科です。しっかりとチューターを活用していきましょう!

[ひらめき]理解できたら、類似問題を”5問”解いて、理解を定着させる

の2点です!



特に数学は、”理解できる”ことと”問題を解ける”ことを別に考えなければいけない教科です!

理解できたからといって問題演習をしておかなければ、テストでいい点数をとることはできないので、ちゃんと”問題を解いて”復習していきましょう!





では、勉強の手順を説明します。まずは授業中ですが、

@授業で扱う問題は、1ページにつき1問づつ記入していく。長い式の場合は2ページ使う。
⇒先生の説明を”理解すること”に集中し、理解の助けになることは余白にどんどんメモ書きしておく
⇒先生が強調した部分は、マークしておく
⇒図やグラフはマメに、ちゃんと大きく書いておく
 



続いて復習(30分程度でOK)の方法ですが、

A授業中で取り扱った問題の解法を見て、理解できないところがあれば目立つようにマークしておく

B参考書などで調べて分かるのであれば、必要な解説をノートに補足記入し、その問題を自分で解きなおしてみる

C自分で分からないことはチューターに質問して理解し、理解できたことをノートに補足記入する
 ⇒チューターに質問する前に、「どこから理解できないのか」「何が理解できないのか」を可能な限りはっきりさせ、具体的に記入しておく

D学校の問題集(解説が丁寧なものが望ましい)の類似問題を”5問”解く。
⇒この際、間違えた問題には×印をつけておく。
⇒学校の問題集がない場合や、解説がない(もしくは不丁寧な)場合は、テスト対策を申請してくれれば、解答・解説つきのテスト対策プリントをお渡しします。

E余裕があれば青チャートなどの解法パターン系の参考書(受験向けの問題)の類似問題も解いておく。
⇒この際、間違えた問題には×印をつけておく。





最後に、週末の復習方法ですが、

Fノートに記入しておいた、”理解できなかった”ところを見直す

G×印をつけておいた問題を解きなおす




いかがだったでしょうか?この方法だとノートを消費するスピードが速くなると思いますが、ノートは余裕を持って(空白をあけて)とっていくことが効率的な学習の基本です。これは全ての科目について言えます!

100円ショップなら3冊セット100円で売っているところもあるので、ノートはケチらずに使ってください!






担任:[サッカー]give birth to 松田(松田の原因になる)
posted by 学力会 at 15:39| 数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月12日

高校数学Tをひとつひとつわかりやすく。



数学Tの教科書をみても全く分からない!

高校の授業についていけない!

独学で数Tを勉強したい!


そんな人にオススメ▼

高校 数学Iをひとつひとつわかりやすく。 (高校ひとつひとつわかりやすく) [単行本] / 小島 秀男 (著); 学研教育出版 (刊)
高校 数学Iをひとつひとつわかりやすく。 (高校ひとつひとつわかりやすく) [単行本] / 小...



数学の参考書・問題集はA5が定番でしたが、これはB5と大きめサイズです。


ひらめき担任アシスタント:山崎
posted by 学力会 at 19:10| 数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする